sa_chMの日記

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気遣いの仕方、人間関係を上手くなりたい、(3)

僕は、

気遣いができる人間が好き、気遣いができる人間になれるように

と日々思っています。

 

自分は周りの人間関係において気遣い、距離感は大事だと思っています。

 

このブログでは日頃で自分が人間関係において気遣いや距離感で感じたこと思ったことを書き記してます。

 

 自分の感性をそのまま書いてるのでおかしいとこ極端なことがたくさんだと思います。

みなさんが思うところがあればコメント待ってます。

 

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今日は人間関係の距離感に関する記事です。

 

僕は大学でサークルに所属していますが、後輩よりも先輩の方が得意です。

 

なので今回は、先輩と絡む時のコツなんてたいしたことではないですが、僕が心掛けていることをちょろっと書きたいと思います。

 

「「それ、俺のボールペンだから」と肩をつかむ先輩」の写真[モデル:ゆうせい 大川竜弥]

 

結論から言うと生意気さと先輩を立てるバランスです。

 

生意気な後輩ほど可愛いって言葉に聞き覚えはありませんか?この言葉通りだと僕は思っています。

 

知り合ってすぐはともかく、何カ月も何年もずっとペコペコしてくる真面目な後輩ってなんか面白くないと思って、壁を感じちゃいますよね。

 

 

かといっていきなりため口で生意気しちゃうと嫌われるので、僕は段階を踏んで生意気になっていくことを心掛けています笑

 

最初の方は完全に後輩します。だんだん慣れてきたら敬語で少しイジります。その後も怒られない程度に生意気していきます。

(怒るラインは人それぞれなのでそこは自分で慎重に探る必要があります!)

 

 

具体的には、女遊びしてるでしょとか女関係でイジったり、たまに名前呼び捨てで呼んだりしています。

 

しかし、このままだとただの生意気な後輩です。親しき中にも礼儀あり。立てるべきところは先輩を立てる必要があります。

 

普段から先輩を立てることができていたら、こいつはちゃんとしたやつだと思われ、怒られるラインも下げることができ、生意気もしやすくなると思ってます!

 

 

具体的には、居酒屋で先輩を奥に誘導したり、奢ってくれたり多く払ってくれたらごちそうさまでしたちゃんと言ったり。

最低限のマナーですね笑

 

そういった最低限の礼儀やマナーを目に見える形でしっかりとすることが大事だと思っています。

 

 

いかがでしょうか。相手によって対応は全然違うんですが、、 先輩と仲良くなろうとする時に少しでも役に立てたら幸いです。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。